ビジョン

世界の人々にHOSHIKOを、そんな願いを込めて。

HOSHIKOは2010年に誕生しました。食について単なるおいしさだけではなく、安全が求められ、誰もが安心しておいしさを楽しめる、そんな気運が普通になってきた時代でした。そうした時代の要請にお応えすべく生まれたHOSHIKOは、野菜を通して、みんなが健康で幸福になる、という大きなテーマを掲げて成長してきました。

その「みんな」の中には、実は生産者である農家の皆さんも含まれています。野菜の出来高は、その時々の天候によって大きく左右されます。特に熊本県は全国でも指折りの農業県。野菜の生産高は県内消費の実に3倍にもなります。こうした課題を解決するために、乾燥野菜であるHOSHIKOは一役買っています。

野菜をつくる生産者の方々と野菜が大好きな、みなさんとを新しいおいしさで結びつけていきたい、食を介した大きな絆になって、多くの方々の食卓の幸福に貢献していきたい。それがHOSHIKOの願いです。

女性の視点や思いを大切に。
そこから生まれる新しいHOSHIKO

HOSHIKO is what made ​​because Women's perspective .

HOSHIKOの商品開発は女性メンバーを中心に取り組んでいます。「子どもや家族においしくて安心できるものを食べさせたい」「自分自身も作りたい、作りやすいと思えるものを届けたい」など母あるいは女性という視点や思いを大事にしています。
また、試食販売会などで、お客さまからHOSHIKOのおいしいレシピを教わることも多いことから、対面でお話できる機会を積極的に作っています。実感に溢れた感想やご意見から、次の新しいHOSHIKOが生まれています。

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誰もが楽しめる美味しさと
世界が認める美味しさ。

Everyone taste enjoy and taste the world admit .

今年2015年、HOSHIKOはミラノ万博に出展します。また、海外で行われる食の見本市にも積極的に参加していくつもりです。HOSHIKOの、うまみやコクのあって、しかもヘルシーで、誰もが安心して楽しめるおいしさは、きっと世界が求めているおいしさにちがいない、そう考えたからです。HOSHIKOの新しいおいしさで世界の人々を結びつけたい。私たちが思い描く、HOSHIKOの夢です。

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