野菜のうまみとコクを今日のお料理にHOSHIKO

HOSHIKOは、新しい乾燥野菜。
自然豊かな熊本の野菜を新鮮なうちに乾燥。
保存料、着色料、ぶどう糖は一切使っていないので
素材本来の味わいをそのまま楽しめます。

産地

産地LOCALITY

HOSHIKOに使用する野菜はすべて熊本県産
特別栽培農産物の栽培基準で育てられています。

安心のおいしさを、食卓にお届けします。HOSHIKOは、素材の野菜にこだわります。
その熊本のきれいな水と健康な土壌に育てられた野菜、その中でも、HOSHIKOは熊本県が定めた基準をクリアした特別栽培農産物のみを使っています。これは化学合成農薬・化学肥料の使用を50%以下に抑えて生産された野菜のことです。
さらに、これらの野菜は72戸の「熊本とっぺん野菜」生産者コミュニティが、お互いに話し合い、助け合い、見守り、丹精込めてつくられています。いつ、誰が、どこで、どうやってつくっているか、すべてが明らかにされているHOSHIKOの野菜は、まさに「おいしくて安心」そのものです。

生産者の紹介

おいしい理由

おいしい理由THE REASON

凝縮されたうまみとコク、シャキシャキ食感。
戻し汁にも野菜の旨みがいっぱいです。

たとえば、ボイルの時間を見極めながら水分を指先の感触で確認、全体を目で追ってベストな品質の状態を管理するなど。
HOSHIKO本来のおいしさと安心は、栽培・加工などさまざまな過程で素材に真剣に向き合う人々の協働があってこそ実現できるのです。

生野菜との違い

  • 生野菜と比べて水分量が少なく、調理時間が短縮出来ます。
  • 旨みや甘みが凝縮していて、塩などの調味料が少量ですみます。
  • 和え物や炒め物は、水っぽくならずシャキッと仕上がり、他の具材の汁気はしっかり吸収してくれます。
  • 常温で保存が利き、アウトドア料理や備蓄食としても便利。
  • 生野菜に比べて効率的に栄養素がとれます。※すべての野菜にあてはまることではありません。
    ビタミンCなど加工過程の加熱により失われる栄養素もあります。
    例えば…
    玉ねぎの場合(可食部100gで)
    カリウム・・・生玉ねぎ:約150mg < HOSHIKO玉ねぎ:約1280mg
    カルシウム・・・生玉ねぎ約21mg < HOSHIKO玉ねぎ約90.2mg
    ※五訂日本食品標準成分表、日本分析センター結果報告書より抜粋